PHA-200-01C
ピエゾハナス
PHA-200-01C
200KHz ステンレス製レベルセンサー用超音波トランスデューサ
技術パラメータ:
アイテム |
技術的パラメータ |
画像 |
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名前 |
200KHz超音波 トランスデューサ |
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モデル |
PHA-200-01C |
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頻度 |
200KHz±5% |
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検出距離 |
0.10~ 1.5m |
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最小 並列インピーダンス |
1000Ω±20 % |
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450pF±20 % @1KHz |
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感度 |
駆動電圧:800Vpp、距離:0.3m、 エコー振幅:35mV |
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-40~ +80℃ |
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≤3キロまたは 0.3MPa |
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(ビーム幅) 半値ビーム幅@-3dB:8°±2、 鋭角: 20°±4 |
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ハウジング材質 |
304ステンレス鋼 |
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使用法 |
安全 |
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サイズ: 12*10 |
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保護レベル |
IP68 |
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重さ |
12g±5 % (長さ:40cm) |
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配線説明書 |
一体型:赤+、白-、黒:シールド線 |
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アドミタンス曲線 |
製品構成図 |
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トランスデューサのテスト回路図:

距離測定アプリケーション:
超音波センサはその名のとおり、超音波を利用して距離を測定します。センサヘッドが超音波を発信し、対象物からの反射波を受信します。超音波センサーは、発信と受信の間の時間を測定することによって対象物までの距離を測定します。光学式センサーには送信機と受信機がありますが、超音波センサーは発信と受信の両方に単一の超音波素子を使用します。反射型超音波センサでは、1 つの振動子が交互に超音波の発信と受信を行います。これによりセンサヘッドの小型化が可能になります。